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ゲスト紹介(CAMP: 080327-0405)
【 EXHIBITION: 0327-0405 】
菅絢子|Ayako Kan
1981年埼玉県生まれ。東京芸術大学音楽環境創造科卒業。4月より同大学大学院映像研究科修士課程に在籍。

【 PRE-TALK: 0327 】
芦立さやか|Sayaka Ashidate
1982年北海道生まれ。2005年武蔵野美術大学造形学部芸術文化学科卒業。在学中にギャラリーのバイトを経験後、2005年より BankART1929(横浜)勤務。展覧会の企画やアーティストインスタジオなどのプログラム業務に携わる。同時期に吉田有里と共にYOSHIDATE HOUSE(北仲WHITE/横浜)をオープンし、同世代作家の初個展を中心にパーティーなどを多数企画。BankART退職後、アーティストのコーディネートなどで様々な展覧会等に関わる。「Yokohama Boogie : Under the Influence」(ZAIM/2007年)。「GR写真展」(東京芸術大学小島アートプラザ/2008年)など。現在次の活動に向け準備中…。
岩井優|Masaru Iwai
1975年京都府生まれ。美術家、Survivart 代表。東京芸術大学大学院美術研究科博士課程在籍。
http://masaruiwai.exblog.jp/
尾角朋子|Tomoko Okaku
1977年東京生まれ京都育ち。京都産業大学外国語学部英米語学科国際関係専修卒業。エディトリアル・デザイン事務所を経て、医学書専門出版社に勤務。2005年の出版社勤務をスタートに、アート関連のフリーペーパーやartdropsでの執筆を開始。また、2007年に自作の冊子用いたインスタレーションを発表。現在は、次の展開を検討中。
長内綾子|Ayako Osanai
1976年北海道生まれ。フリーランスデザイナー。武蔵野美術大学造形学部建築学科卒業。ウェブ制作会社勤務後、独立。地域通貨「earthday money」のデザインがきっかけとなり、2003年4月渋谷川再生をテーマとしたアートイベント「川遊び×SHIBUYAscape」を主催。そこで岩井優と知り合い、2004年11月にSurvivartを立ち上げ、現在に至る。主にPRやコーディネーターとして活動中。
川崎昌平|Shouhei Kawasaki
1981年生まれ。東京芸術大学大学院先端芸術表現修了。映像作品やインスタレーションなどを発表するかたわら、美術評論、小説執筆などにも励んでいる。著書に『知識無用の芸術鑑賞』『ネットカフェ難民』(ともに幻冬舎刊)がある。2008年6月に筑摩書房より『二十六歳の就職活動』を刊行予定。
菅絢子|Ayako Kan
1981年埼玉県生まれ。東京芸術大学音楽環境創造科卒業。4月より同大学大学院映像研究科修士課程に在籍。
栗山斉|Hitoshi Kuriyama
1979年兵庫県生まれ。現代美術作家。IAV(井野アーティストヴィレッジ)運営コーディネータとして企画・運営にも携わる。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程在籍。
http://hitoshikuriyama.blogspot.com/
黒瀬陽平|Yohei Kurose
1983年高知県生まれ。東京芸術大学大学院先端芸術表現専攻修了。美術家、アニメ評論家、Review House 編集員。平面、立体作品を中心に制作。専門は絵画論と、主に2000年以降の「萌えアニメ」についての表現論。08年4月創刊の思想誌『思想地図』(東浩紀・北田暁大 責任編集)にアニメ論を執筆。
http://d.hatena.ne.jp/kaichoo/
緑川雄太郎|Yutaro Midorikawa
1983年福島県生まれ。早稲田大学第二文学部表現芸術専修中退。2006年「washaruー恐れることはない、とにかく「使え!」ー」、2007年「そんな顔しないでよ」(六本木SuperDeluxe、東京)を企画。また、ウンザリ出来ない生活を目指し、「Nihon」と「ART」をキーワードに展開するNARTを立ち上げる。SONYの動画共有サイトeyeVioから公式チャンネルNARTを配信中。2008年、一夜限りの荒ぶる展覧会「party」を4月18日に、自殺をテーマにした「自殺展」を9月に開催予定。
山本紀子|Noriko Yamamoto
1979年生まれ。多摩美術大学情報デザイン学科卒業。デザイン事務所等を経て、現在ワイン輸入商社に勤務しつつ、森美術館パブリック・プログラム、企画展のキュレーションや制作、現代美術アーティストのマネージメント等に携わる。2008年よりインディペンデント・キュレーター窪田研二氏のインターンを務めるとともに、4月より横浜市芸術文化振興財団勤務予定。

【 TALK: 0329 】
中村由佳|Yuka Nakamura
ファッション・都市に関する研究に従事。
三田知実|Tomomi Mita
1978年生まれ。立教大学大学院社会学研究科博士課程後期課程。専門は都市社会学、都市文化論。現在は、グローバル都市・東京におけるファッションデザイナー、クラブDJなどによって形成されている、クリエーターコミュニティの変容過程を、都市社会学的に研究している。主な著作に「グローバル都市における消費下位文化の実践過程——東京南青山『独立系カフェ Favela』を事例として——」奥田道大・松本康監修、広田康生・町村敬志・田嶋淳子・渡戸一郎編集『先端都市社会学の地平』(ハーベスト社、2006年)が挙げられる。また、2007年より、イベントオーガナイズグループ「Vera Cruz」のマネージメント・ ディレクターとして、主に湘南地区で活動中。
南後由和|Yoshikazu Nango
1979年大阪府生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程在籍、日本学術振興会特別研究員。専攻は社会学、都市・建築論。アンリ・ルフェーヴルやシチュアシオニストの都市論を学びつつ、建築家の有名性やグラフィティ文化など、都市・建築をめぐる有名性/匿名性の位相の研究に従事。

【 TALK: 0330 】
黒瀬陽平|Yohei Kurose
1983年高知県生まれ。東京芸術大学大学院先端芸術表現専攻修了。美術家、アニメ評論家、Review House 編集員。平面、立体作品を中心に制作。専門は絵画論と、主に2000年以降の「萌えアニメ」についての表現論。08年4月創刊の思想誌『思想地図』(東浩紀・北田暁大 責任編集)にアニメ論を執筆。
http://d.hatena.ne.jp/kaichoo/

【 LAB: 0331 】
岡田潤子|Junko Okada
1984年熊本県生まれ。お茶の水女子大学大学院人間文化創成科学研究科比較社会文化学専攻修士課程在籍。フェリックス・ゴンザレス=トレスの作品を中心に研究を行っている。

【 TALK: 0401 】
杉本陽介|Yousuke Sugimoto
1965年福岡県生まれ。美術館警備員。1987年美学校絵画教場修了後、個展等で絵画作品を発表するも現在は一時休養中。趣味は音楽鑑賞/音楽制作。
福住廉|Ren Fukuzumi
1975年生まれ。九州大学大学院比較社会文化学府博士後期過程単位取得退学。美術評論家/文化研究。『BT/美術手帖』『artscape』『esquire日本版』『共同通信』などに寄稿。共著に『フィールド・キャラバン計画へ—白川昌生2000- 2007』(水声社、2007)。『ビエンナーレの現在—美術をめぐるコミュニティの可能性』(青弓社、2008)。

【 TALK: 0402 】
内沼晋太郎|Shintaro Uchinuma
1980年生まれ。ブック・コーディネイター、クリエイティヴ・ディレクター。一橋大学商学部商学科(ブランド論)卒。2003年、本との偶然の出会いをプロデュースするユニットbook pick orchestraを設立、2005-2006年、book room [encounter.](北仲WHITE/横浜)などを運営。2006年「本とアイデア」のレーベル「numabooks」を設立。「TOKYO HIPSTERS CLUB」「HANSEL & GRETEL」など数多くの書棚のプロデュースを手がける。飯田竜太施井泰平と共にアーティストユニット「」としても活動。主な展覧会に「numabooks CAP BOOK MARKET」(gallery ROCKET/2008)など多数。「[本]のメルマガ」で「ぼくたちが本と出会うときのこと」を連載中。2007年、紹介制のサロンスペース「EAT TOKYO」をオープン。
常盤敬介|Keisuke Tokiwa
1980年シンガポール生まれ藤沢育ち。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。日販入社後、映像版権事業を経て電子書籍の新規事業を担当。現在ケータイコミック編集者として作家を開拓中。紙の取次がデジタルの世界へ踏み出す舵取りを任されてます。
古屋荘太|Sota Furuya
1981年生まれ。立命館大学政策科学部卒。JCBの開発部門を経てフリーランスライターとして独立。雑誌コラムの連載、パルコのストリート・マーケティングマガジン『WEBアクロス』の取材・執筆等を行う。博報堂のブログキャンペーンに関わり、2006年より博報堂DYインターソリューションズ入社(博報堂DYメディアパートナーズ常駐)。プランナーとしてインターネットのメディアビジネスに関わった後、現職。ビジネス書を中心とした商業出版のプロデュースとマーケティングを行っている。
個人ブログ:http://d.hatena.ne.jp/sotacafe/

【 TALK: 0403 】
兼松佳宏|Yoshihiro Kanematu
クリエイティブディレクター/デザインジャーナリスト。デザインとビジネスとサステナビリティ」をつなぐクリエイティブエージェンシーWhynotnotice inc.で、デザインや執筆、イベントプロデュースなどを行っている。2008年には新会社biopio(ビオピオ)を設立し取締役就任。世界のエコアイデアを集めたニュースサイト"greenz.jp"の運営やソーシャルクリエイティブを中心に事業を展開している。
松村太郎|Taro Matumura
東京、渋谷に生まれ、現在も東京で生活をしているジャーナル・コラムニスト、クリエイティブ・プランナー、DJ(クラブ、MC)。慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)。1997年頃より、コンピュータがある生活、ネットワーク、メディアなどを含む情報技術に興味を持つ。これらを研究するため、慶應義塾大学環境情報学部卒業、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了。大学・大学院時代から通じて、小檜山賢二研究室にて、ライフスタイルとパーソナルメディア(ウェブ/モバイル)の関係性について追求している。
http://www.tarosite.net/
内沼晋太郎|Shintaro Uchinuma
1980年生まれ。ブック・コーディネイター、クリエイティヴ・ディレクター。一橋大学商学部商学科(ブランド論)卒。2003年、本との偶然の出会いをプロデュースするユニットbook pick orchestraを設立、2005-2006年、book room [encounter.](北仲WHITE/横浜)などを運営。2006年「本とアイデア」のレーベル「numabooks」を設立。「TOKYO HIPSTERS CLUB」「HANSEL & GRETEL」など数多くの書棚のプロデュースを手がける。飯田竜太施井泰平と共にアーティストユニット「」としても活動。主な展覧会に「numabooks CAP BOOK MARKET」(gallery ROCKET/2008)など多数。「[本]のメルマガ」で「ぼくたちが本と出会うときのこと」を連載中。2007年、紹介制のサロンスペース「EAT TOKYO」をオープン。

【 PARTY: 0405 】
表現|Hyogen
様々な地域、時代の音楽を身体に落とし込み、深い欲求に従ったプリミティヴなポップミュージックを模索するバンド。2008年3月、初の自主制作アルバムに向けて録音を開始。
http://sound.jp/hyogen/
川村格夫|Tadao Kawamura
流山市ひまわり幼稚園、流山市立八木北小学校卒業後、東京ひばりが丘にある私立自由学園に入学し、十年間学び卒業後、葛飾区に居を構え、上野、取手に校舎を持つ東京芸術大学音楽学部を卒業。二十代を隣に泥棒が住むような環境である葛飾区金町、十代を長閑なひばりが丘、小学校卒業まで典型的な郊外である流山で育ち、千葉県野田市キッコーマン病院で生まれる。
毛利嘉孝|Yoshitaka Mouri
東京藝術大学准教授。1963年生。専攻は社会学・文化研究。特に音楽や美術など現代文化と都市空間の編成や異文化理解をテーマに幅広く活動中。主著に『文化=政治:グローバリゼーション時代の空間の叛乱』(月曜社)、『ポピュラー音楽と資本主義』せりか書房、共著に『カルチュラル・スタディーズ入門』『実践カルチュラル・スタディーズ』(ちくま新書・ともに上野俊哉との共著)、翻訳にジェイムズ・クリフォード『ルーツ』など。編書に『日式韓流:『冬のソナタ』と日韓大衆文化の現在』(せりか書房)。NPO法人アート・インスチチュート北九州理事。北九州国際ビエンナーレ07ディレクター。
高松真平|Shimpei Takamatu
1986年広島生まれ。東京芸術大学音楽環境創造科在籍。メディアテクノロジーと人、都市、社会を巡る状況を、デバイスや美術作品の制作を通じて研究している。
http://shimpei.ws/
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by museumoftravel | 2008-03-11 11:03
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