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ゲスト紹介(CAMP: 080228-0308)
【 EXHIBITION: 0228-0308 】
岩井優|Masaru Iwai
1975年京都府生まれ。東京芸術大学大学院美術研究科博士課程在籍。
http://masaruiwai.exblog.jp/

【 PRE-TALK: 0228 】
Art Center Ongoing|アート・センター・オンゴーイング
2008年1月、東京は武蔵野・吉祥寺にArt Center Ongoingが誕生しました。Art Center Ongoingは、いまの時代を担う必見アーティストを紹介するギャラリースペース、新旧アートブックの閲覧も可能な交流の場としてのカフェ&バースペース、そして独自のネットワークにより編纂した広範なアーティスト情報を提供するライブラリーブースを併設する芸術複合施設です。シンポジウムやライブ等のイベントも積極的に行い、現在進行形の表現の可能性を探っていきます。
http://ongoing.jp/
art drops|アート・ドロップス
art dropsは、現代美術の国際展「横浜トリエンナーレ2005」の市民広報ボランティア「はまことり」に参加していたメンバー数名が「もっとアートを分かり、伝えたい」と立ち上げた任意団体です。現在の主な活動は、いわゆる美術作家のみならず、クリエイティブな発想や表現力をお持ちの方々に注目し、その“人となり”に重点を置いてインタビューを行うことや、自身のアートに関するエッセイやコラムなどをサイトに投稿することです。特に、インタビューはテーマを決め、2007年3月より毎月15日に更新しています。
http://www.artdrops.info/
IAV|井野アーティストヴィレッジ
栗山斉:現代美術作家。IAV運営コーディネータとして企画・運営に携わる。東京藝術大学大学院博士後期課程美術研究科在籍。
黒瀬陽平:studio104代表、美術家、アニメ評論家。
森岡由美子:studio106代表、OL美術家。
井野アーティストヴィレッジ:2007年12月に設立した共同アトリエ。東京芸術大学と取手市がUR都市機構の協力を得て取手市内にある井野団地内、「井野ショッピングセンター」の一棟を改装し、設立。意欲ある若手アーティストに割安な条件で共同の制作場所を提供。アーティストによる作品展示やゲストを招いてのレクチャー、ワークショップなどを行い、創作活動の支援、作家相互の交流の促進、地域の文化的活性化をはかる。
http://www.ima.fa.geidai.ac.jp/~yoshiaki/ino_web/
Survivart|サバイバート
日本の芸術・表現の場で語ることを敬遠されがちだった「お金」というキーワードに正面から取り組み、展覧会、対話空間、出版物、アーティスト支援、イベントなど、コミュニティのネットワークを重視したサービスを提供している。
http://survivart.net/
Tokyo Art Beat|東京アートビート
バイリンガルで誰にでも使いやすい、東京のアート・デザインに関する情報サイトです。サイトは毎日更新され、常時350以上の展覧会情報、レビュー、求人情報などを提供しています。今年はその活動をオフラインに広げるべく、いよいよ新しいトークイベントシリーズ「TAB Talks」が2月26日(火)から隔週火曜日でスタートします。第一回目のトークはにBRUTUS誌より鈴木芳雄副編集長を迎え、アート特集号のメイキングを紹介いたします。ほかにも、3月にはNew York Art Beatの設立、4月から隔月で東京アートマップの配布と、2008年はTABにとって挑戦と展開の年になります。
http://www.tokyoartbeat.com/
wah|ワウ
南川憲二:wah発起人。1979年大阪生まれ。東京芸術大学大学院美術研究科先端芸術表現専攻在籍中。京都精華大学卒業後、4年間小中学校で図工、美術講師を務める。芸術表現と社会の関係性を考えながら、様々な場所で自発的な表現活動を生成させようと京都・東京を拠点に活動を展開中。
wahは、2002年に立ち上げた表現活動集団。動機や意図をあらかじめ明確化せず、参加者同士の会話や反応から生まれた企画を実行し、その場に生成された可能性を体験するプログラムを展開している。現在、東京都現代美術館で開催中の「川俣正[通路]展」LABOにて、「アイディア」を募集し実現するプロジェクトを実行中。
http://page.freett.com/wah13202/
αMプロジェクト|アルファエムプロジェクト
「αMプロジェクト」は、ユニークな活動を展開している若手美術作家に発表の場を提供することを目途として武蔵野美術大学が1988年に開設した「ギャラリーαM」を2002年より引き継ぎ、主旨を同じくしながら、本学芸術文化学科学生が中心となってプロジェクト運営を行っています。今年度は住友文彦(東京都現代美術館学芸員)をゲスト・キュレーターに迎え、「現れの空間」という年間テーマで全5回の展覧会を開催します。
http://www.musabi.ac.jp/ampj/
芦立さやか|Sayaka Ashidate
1982年北海道生まれ。2005年武蔵野美術大学造形学部芸術文化学科卒業。在学中にギャラリーのバイトを経験後、2005年より BankART1929(横浜)勤務。展覧会の企画やアーティストインスタジオなどのプログラム業務に携わる。同時期に吉田有里と共にYOSHIDATE HOUSE(北仲WHITE/横浜)をオープンし、同世代作家の初個展を中心にパーティーなどを多数企画。BankART退職後、アーティストのコーディネートなどで様々な展覧会等に関わる。「Yokohama Boogie : Under the Influence」(ZAIM/2007年)。「GR写真展」(東京芸術大学小島アートプラザ/2008年)など。現在次の活動に向け準備中…。
橋本誠|Makoto Hashimoto
1981年東京都生まれ。横浜国立大学マルチメディア文化課程卒業。ギャラリー勤務を経て、フリーのアートプロデューサーとして活動している。主な企画展に「Reading Room」(BankART Studio NYK/2005年)、「都市との対話 -Dialogue with the City-」(BankART Studio NYK, 神戸アートビレッジ センター/2007年)など。また、「Tokyo Art Beat」「AllAbout アート・美術展」「REALTOKYO」、雑誌『BT/美術手帖』『ARTiT』『美術の窓』などでもアート関連記事を執筆している。
黄姍姍|Huang shan shan(ホワン・サンサン)
1979年台湾台北生まれ、2002年台湾国立師範大学美術学部卒業。東京大学大学院の文化資源学研究博士課程在籍。文化政策、文化経営を専攻。2005年「横浜トリエンナーレ」国際展のキュレーター・アシスタントを務めた後、2006年「少女と阿修羅―夏愛華台北・東京個展」、2007年「華・非・華」(トーキョーワンダーサイト本郷、東京)、2008年に同展の台北巡回展を企画。現在は『国家芸術文化基金』(台湾、台北)海外研究員、美術雑誌『視覚生産』(中国、上海)の海外リポーターとして、文化政策に関する研究と展評を執筆。
『国家芸術文化基金 The National Culture and Arts Foundation』
『視覚生産 VISUAL PRODUCTION』
緑川雄太郎|Yutaro Midorikawa
1983年福島県生まれ。早稲田大学第二文学部表現芸術専修中退。2006年「washaruー恐れることはない、とにかく「使え!」ー」、2007年「そんな顔しないでよ」(六本木SuperDeluxe、東京)を企画。また、ウンザリ出来ない生活を目指し、「Nihon」と「ART」をキーワードに展開するNARTを立ち上げる。SONYの動画共有サイトeyeVioから公式チャンネルNARTを配信中。2008年、一夜限りの荒ぶる展覧会「party」を2月22日に、自殺をテーマにした「自殺展」を9月に開催予定。
http://www.nart.jp/
山口祥平|Syouhei Yamaguchi
1976年生まれ。千葉大学大学院博士課程在籍中。専門は20世紀ロシア前衛芸術運動における空間デザイン。現在は空間史研究とともに「参加」という視点での芸術表現と場の関わりについて研究をすすめている。地域精神医療と芸術表現プロジェクト「Epoch-making」、「art- Link2007」、現在、東京都現代美術館にて開催中の「川俣正[通路]展」などのプロジェクトコーディネーターをつとめる。
山本紀子|Noriko Yamamoto
1979年生まれ。多摩美術大学情報デザイン学科卒業。フリーランスデザイナー、デザイン事務所等を経て、現在ワイン輸入会社に勤務。以降、プライベートにて美術展に関するボランティアワーク、森美術館での非常勤スタッフ、企画展のキュレーションや制作、アーティストのマネージメントに携わる。2008年2月よりインディペンデント・キュレーターの窪田研二氏のインターンを開始。春より、文化・芸術支援財団への就労を控えている。
吉﨑和彦|Kazuhiko Yoshizaki
1980年鹿児島県生まれ。慶應義塾大学で美学美術史を学んだ後、ロンドン大学(ゴールドスミス・カレッジ)現代芸術論修士課程を修了。現在は、フリーでキュレーションをメインに活動している。これまで村上綾「Melting Landscape」(2007年, LOOP HOLE, 東京)や佐藤万絵子「受けとめるものたち|Catchers」(2008年, 同スペース)を企画、コーディネートし、「Video Art from London」(2007年, トーキョーワンダーサイト本郷, 東京)の制作に携わる。

【 TALK: 0301 】
藤村龍至|Ryuji Fujimura
1976年東京都生まれ。東京工業大学大学院、ベルラーへ・インスティテュート、ISSHO建築設計事務所共同主宰を経て、東京工業大学大学院博士課程(塚本研究室)在籍、藤村龍至建築設計事務所主宰。
吉村英孝|Hidetaka Yoshimura
1975年愛知県生まれ。東京工業大学大学院、SUPER-OS共同主宰を経て、現在、東京工業大学補佐員、吉村英孝建築設計事務所主宰。
新雅史|Masafumi Arata
1973年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程在籍。リクルート・ワークス研究所客員研究員。専攻は産業社会学/スポーツ社会学。現在は、近代家族が経営体として存在しえた都市/空間秩序の解明に関心がある。
田中大介|Daisuke Tanaka
1978年生まれ。筑波大学大学院人文社会科学研究科博士特別研究員。専攻は社会学。近現代における都市とテクノロジー(交通機関や情報ネットワーク)の関係を都市論やメディア論の観点から研究。
南後由和|Yoshikazu Nango
1979年大阪府生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程在籍、日本学術振興会特別研究員。専攻は社会学、都市・建築論。アンリ・ルフェーヴルやシチュアシオニストの都市論を学びつつ、建築家の有名性やグラフィティ文化など、都市・建築をめぐる有名性/匿名性の位相の研究に従事。

【 TALK: 0302 】
エバノフ以理也|Elia Evanoff
1981年生まれ。立命館大学国際関係学部とアメリカン大学国際関係学部との共同学位プログラム卒業後、ロンドン大学(ゴールドスミス・カレッジ)ポストコロニアル・スタディーズ修士課程を経て、現在ロンドン大学(ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス)社会学研究科博士課程在籍。専攻は社会学、メディア・文化研究。「ハーフ」という概念がどのように誕生し、その社会的意味が現在いかに変容し複雑化してきているのか、また、アイデンティティにどのような影響を与えているのかをメディアや文化との関わりを通して研究している。

【 TALK: 0303 】
鏑木あづさ|Azusa Kaburagi
1974年東京生まれ。2000年東京造形大学造形学部デザイン学科研究生修了。2002年より東京都現代美術館勤務。
福住廉|Ren Fukuzumi
1975年生まれ。九州大学大学院比較社会文化学府博士後期過程単位取得退学。美術評論家/文化研究。『BT/美術手帖』『artscape』『esquire日本版』『共同通信』などに寄稿。共著に『フィールド・キャラバン計画へ—白川昌生2000- 2007』(水声社、2007)。『ビエンナーレの現在—美術をめぐるコミュニティの可能性』(青弓社、2008)。

【 TALK: 0304 】
齋藤理恵|Rie Saito
東京芸術大学大学院音楽研究科音楽文化学専攻 芸術環境創造分野修士課程在籍。専攻は現代美術、文化研究。ピピロッティ・リストの作品論を中心としながら、実証的な研究を行う。

【 TALK: 0305 】
内沼晋太郎|Shintaro Uchinuma
1980年生まれ。ブック・コーディネイター、クリエイティヴ・ディレクター。一橋大学商学部商学科(ブランド論)卒。2003年、本との偶然の出会いをプロデュースするユニットbook pick orchestraを設立、2005-2006年、book room [encounter.](北仲WHITE/横浜)などを運営。2006年「本とアイデア」のレーベル「numabooks」を設立。「TOKYO HIPSTERS CLUB」「HANSEL & GRETEL」など数多くの書棚のプロデュースを手がける。飯田竜太施井泰平と共にアーティストユニット「」としても活動。主な展覧会に「numabooks CAP BOOK MARKET」(gallery ROCKET/2008)など多数。「[本]のメルマガ」で「ぼくたちが本と出会うときのこと」を連載中。2007年、紹介制のサロンスペース「EAT TOKYO」をオープン。
小林浩|Hiroshi Kobayashi
1968年生まれ。月曜社取締役。早稲田大学第一文学部を卒業後、未来社哲学書房作品社を経て、2000年12月に月曜社設立に参画。編集・営業の両面で人文書出版に携わるかたわら、ライター業を通じて人文書の普及と次世代型書店の研究を試みている。「[本]のメルマガ」同人。
http://urag.exblog.jp

【 TALK: 0306 】
ロジャー・マクドナルド|Roger Mcdonald
1971年生まれ。イギリスのケント大学にて宗教学修士課程修了後、美術理論にて博士号を取得。1998年より、インディペンデント・キュレーターとして、国内外で数々の小規模な展覧会を企画。「横浜トリエンナーレ2001」では、南條史生氏のアシスタント・キュレーターとして、また、2006年の第一回「シンガポールビエンナーレ2006」では、キュレーターとして活動。興味の対象は幅広く、キュレーションの歴史、特権的なアートスペース以外で行われるインディペンデントなキュレーションの可能性の研究のほか、キュレーションと社会政治研究のための個人的なアーカイヴ作りに取り組む。低予算で社会に介入してゆくインディペンデントな動き「タクティカル・キュレーティング(tactical curating)」を調査するウェブログ「タクティカル・ミュージアム(The Tactical Museum)」を主宰。AIT(NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ)のメンバーとして、MAD(Making Art Different=アートを変えよう、アートを違った角度で見てみよう)というエデュケーション・プログラムのコース・ディレクターも担当している。 2008年度のMADでは、国際的なアート界の複雑な構造と社会の関係、そしてそこで起こっている議論に注目する予定。アートスケープ・インターナショナルに展覧会評を執筆中。武蔵野美術大学非常勤講師。多摩美術大学非常勤講師。

【 TALK: 0307 】
三田知実|Tomomi Mita
1978年生まれ。立教大学大学院社会学研究科博士課程後期課程。専門は都市社会学、都市文化論。現在は、グローバル都市・東京におけるファッションデザイナー、クラブDJなどによって形成されている、クリエーターコミュニティの変容過程を、都市社会学的に研究している。主な著作に「グローバル都市における消費下位文化の実践過程——東京南青山『独立系カフェ Favela』を事例として——」奥田道大・松本康監修、広田康生・町村敬志・田嶋淳子・渡戸一郎編集『先端都市社会学の地平』(ハーベスト社、2006年)が挙げられる。また、2007年より、イベントオーガナイズグループ「Vera Cruz」のマネージメント・ ディレクターとして、主に湘南地区で活動中。
Farah|ファラ
渋谷のDance Music Recordで5年間、Soul、Funk、Jazz、Reggae、Dub、Skaのバイヤーとして勤務。DJは90年代初頭世界中を席巻したレアグルーヴ・ム−ヴメントを体感し始動。深川清隆氏(Calm)に薫陶を受け、Blue、Asia等、都内各所でプレイ。Alexander Barck (Jazzanova)、Rainer Truby、Kyoto Jazz Massive、U.F.O.、オーサカ=モノレール、Jukka Eskola Quintet、Vladimir Shafranov Trio等、国内外のDJ/Bandとの共演を果たす。 現在は「From the past, the present and the future」をテーマに掲げ 「Messages」、Net Radio「Radio Dig」等で活動中。 また楽曲制作も行っており、Farah Quintet名義での処女作が、伊よりWorld Widでリリース予定。
Farah Quintet
Radio Dig

【 PARTY: 0308 】
アボカズヒロ|Kazuhiro Abo
1984年青森県生まれ。1998年よりDJとしての活動を開始。その活動の場は最早クラブシーンに留まらず、ファッションショーのための楽曲制作/DJ や、美術作品や映像作品のための音楽/音響制作なども多く手がけている。また、子供のための音楽ワークショップや出張DJも行っており、過去に幼稚園でDJをした際の映像はネットで大きな反響を呼んだ。
キリコラージュ|Kiricollage
ストウミキコと外山晴菜が振付・構成・演出を手がけるムーヴメント的ダンスカンパニー。2007年5月に〔 ASOBU × TSUKURU × ODORU 〕をコンセプトに設立。「キリコラージュ」とは、作品づくりの過程で「もしかしたら本当はいらないかもしれないけど、実は魅力的でいとおしい」表現達も丁寧に拾い、組み合わせて編集していく、そのスタイルが由来となっている名前。おしゃべりしているかのような、あうんの呼吸のやり取りは、ちょっと観てほしい。し、やってほしい。やる人、観る人、誰もが楽しい作品をつくろうと日々、遊び、つくり、踊る。CMや映画、舞台の振付に携わり、ワークショップも開催している。また、振付師・香瑠鼓のもとでも活動している。
http://kiricollage.web.fc2.com/
今井蒼泉|So-sen Imai
いけばな龍生派家元教授。『東京秘蔵っ子会議』(with DJ: SHINGO/3LDK)や『Double Cast』(with 岩井優)とのコラボパフォーマンスを始め、クラブイベント『Fifth World - Thanks Giving Day Special』でのデコレーション、陶芸家川合牧人とのインスタレーション展(中近東文化センター ロータスカフェ)など、幅広い活動を展開。現在、BarJam@恵比寿のレギュラーイベントMEDDLE(第1月曜日)にて、DJ山田章雅(NovoTempo)らのサウンドと共にまったりとバーカウンターにてライブイケバナを行っている。
http://www.so-sen.net/
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by museumoftravel | 2008-02-13 05:29
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